【実録失敗談】完全無料出会い系(詐欺サイト)で10万円溶かした童貞男の話

どうも、聖人です。

今回は僕の実話を書いていこうと思います。

 

僕自身は、今でこそ自分で会社を経営して、悠花も含めて3人以上のセフレを常に抱えた生活を送ることが出来ています。

そんな僕でも、20歳の頃にすっごく辛い体験をしているんです。

これは書くべきか迷いましたけど、今後出会系サイトを利用していく男性の為になるならばと、正直に包み隠さず僕が失敗した体験談を書いていこうと思います。

 

20歳童貞の楽しみはエロ画像収集

当時の僕は一般の会社員をしていて、工場で部品を組み立てていました。

休みはシフト制なので不定期でした。

 

高校は共学だったものの、学生時代に恋愛などはしたことがありません。

それ以前に女の子と話せるようなコミュニケーション能力はなかったので、いつもオタク系の友達とモンハンとかガンダムとかのゲームの話をしていました。

 

そのまま大学に進学するのも嫌だったので、就職することを選びました。

初めての給料で買ったのはHPのノートパソコンで、僕は10個以上のエロ画像サイトをお気に入りにして、エロ画像収集に明け暮れていました。

 

お恥ずかしい話、エロ画像専用のHDDも購入して、枚数にしたら軽く10万枚は超えていましたね。

内容も多岐に渡っていて、3次元から2次元まで沢山のエロ画像を収集しました。

 

童貞のくせに、おっぱいやマンコだけでは飽き足らず、アナル系のエロ画像だったりも好きですね。

もちろん、オシッコしてるエロ画像とか、スカトロエロ画像も好きです。

まぁその、相当なエロ大好き野郎でした。

 

そんなもんだから、セックスへの興味は人一倍でした。

聖人

女の子のおっぱいってどんな感触なんだろうなぁとか

マンコってどんな匂いがしてどんな味がするんだろう。

マンコに挿入したときってすっごく気持ちいいのかなぁ。

もうとにかくそんな妄想をしながらオナニーしていました。

 

まとめ記事で紹介されてた無料出会い系に登録する

そんなある日のこと。

いつものようにエロ画像を検索してたら、とある2ちゃんねるのまとめ記事を見つけたんです。

 

その記事のタイトルが「2ヶ月前まで童貞だった俺がとある出会い系使った結果・・・」っていう感じの、今思えばいかにもな感じの記事でした。

ただ、その当時ネットリテラシーが低かった僕は、気になってクリックしちゃったんですよね。

 

それで読み進めていくと、女の子から送られてきたというエロ写メや、ラブホテルでセックスしてい写真がうpされていたんです。

僕は驚愕しました。

この出会い系サイトって本当に出会えるのかもしれない、と。

 

今思えばね。本当にバカだなって思いますよね。

だけど、その当時童貞であることにすっごくコンプレックスを抱いていた僕は、心のどこかで童貞卒業したいって思っていたんでしょうね。

この記事にすっごく魅力を感じてしまっていたんです。

 

そして、その写真を投稿したユーザーは最初の頃は教えるつもりはないって書いてたのに、他の2ちゃんねらーが「このサイトか?」みたいな感じでURL貼り付けてきて、男が動揺してたんですよ。

それ見てて、「ヤバ!このサイトで女の子と出会ったんだ」って思って、僕は早速そのURLをクリックしました。

 

すると、すっごくエロい巨乳の女の子が下着姿で登録を促しているんです。

しかも、利用料は完全無料だって書いているんですよ?

これはもう登録するしか無いじゃないですかw

登録なんてものの1分とかからない簡単なものでした。

 

女の子からの大量のメール!ついにモテ期到来か!?

登録早々僕は驚愕しました。

なぜなら、メールの受信ボックスに既に1通メールが来てるんです。

僕は早速受信ボックスを見てみました。

 

すると、メールボックスには、若菜って娘からメールが来てたんです。

内容的には、セフレを募集してるみたいな内容でしたね。

そしてメールの文面の最後には若槻千夏似の可愛いギャルの自撮り写メが添付されていました。

 

それを読み終える頃には、新たに2通もメールが届いていたんです。

何ぃっ、これが出会い系サイトの実力というのか?!出会い系サイト・・・・・・化物かっ!!

マジでそう思っていました。

 

だって、その当時の僕が考える出会い系サイトなんて、やりたい男女が集まるサイトという低俗な印象しかなかったですからね。

こういった印象があったおかげ?で、僕はすんなりとこの状況を受け入れてしまったのです。

 

女の子とろくに関わったこともない童貞男子にとって、これは凶悪なものでした。

だって、何通やり取りしても、完全無料ですからね!

だって登録時に完全無料って書いてありましたから。

 

美人熟女に出会うもポイント不足通知・・・

完全無料って素晴らしいなぁ。

だけど、なんかサイトの脇に140Pとか書いてあるんだよなぁ。

そして、女の子にメールを送る度に20Pずつ減っていくんだよなぁ。

でも、完全無料って書いてあったから、絶対に違うだろう。

 

そんなこんなで女の子?とのやりとりを楽しんでいると、すぐ近所に住んでる40歳の人妻という女性からメッセージが送られてきたんです。

その女性は詩織さんと言って、顔こそ写ってなかったものの、黒髪で唇もプルプルな感じで、タンクトップ的なものを着ていて、おっぱいはDカップくらいあって谷間が見えていたんです。

 

詩織さんは旦那の愚痴とセックスレスであることを告げてきました。

そして、僕の写真を求めてきたのです。

僕は勇気を出して自撮りをして、それを詩織さんに送りました。

 

正直僕は顔に自信がなかったので、フラレるのを覚悟で送ったんです。

でも、その返事が「全然大丈夫だよ。」という嬉しい返事だったんですよ!

嬉しかったですね。こんな僕でも認めてくれる女性がいるんだって思えて。

 

詩織さんともいい雰囲気になってきたので、メアドの交換を提案したんです。

そしたら、僕の方から送ってほしいとのこと。

ただ、贈ろうとしたら、なぜかポイント不足の通知が出て送れないんです。

 

僕は驚愕しました。

聖人
何だよそれ!完全無料って言ってたじゃないかよ!

って感じで憤りました。

ただ、詩織さんとはいい雰囲気になっていたんです。

コレを逃したら、次はないかもしれません。

 

僕は30分位は悩んだと思います。

そして、決心するのです。

3000円分のポイント購入を行うことを!

 

ポイント購入するもメアド交換できず

僕は自宅からすぐのセブンへと駆け込み、ウェブマネーを購入したんです。

理由は、出会い系サイトにクレジットカードを使うのが怖かったから。

 

ポイントを追加すると、またメッセージを送れるようなったので、僕は自分のメアドを添えてメッセージを送ったんです。

でも、詩織さんからは、文字化けして見れないって言われてしまったんです。

 

僕は絶望しました。

それで、ポイント消費欄を見てみたんです。

そしたら、メアドを文字化けさせずに交換をするには、999Pも必要だというのです!

 

999ポイントって・・・・・・確かこのサイトって。

1ポイント=100円だったはずです。

99900円も払わないといけないなんて、どうかしています。

 

いくら詩織さんが魅力的だったとはいえ、コレは流石に絶望しました。

そして、追加購入したポイントもすぐに底をつきて、はじめての出会い系(性格には悪質詐欺サイト)は苦い経験をして幕を閉じたのです。

 

普通だったら、ここで諦めるでしょう。

ですが、僕はそれをしなかったのです。

 

メアドのアルファベットをひらがなにして送ってみる作戦!

幸い?(不幸)なことに、その当時はそういった出会い系サイトが乱立していたのです。

なので、似たような出会い系サイトに僕は片っ端から登録しました。

 

そのどのサイトにも、それぞれ魅力的でエロい女の子がいたんですよね。

そして、その娘達にポイントが無くなる前にメアドを教えようとするも、どれも文字化けしてしまうんです。

 

聖人
普通に送ってしまうから文字化けするんだ。

ならば、ひらがなや数字で送ればいいじゃないか!

もしや、俺って頭良い?

 

僕はGメールでアルファベット数文字程度のメアドを作成しました。

そして、そのアルファベットをひらがなにして(例r=あーる)送ったんです。

ですが、それでもなぜか見れないというのです。

 

聖人
何ということだ。

たとえひらがなにしてもメアドだと判断して読み込めないというのか!?

僕は落胆すると同時に、驚異の文字化け技術に驚いていました。

 

・・・・・・はい、僕はバカだったのです。

普通だったら「あっ、こいつサクラだな」って思うんでしょうね。

だけど僕はそれにすら気づかなかったんです。

 

出会い系でやり取りしつつ直接会いに行くしかない!

メアドも電話番号も交換できない。

一切の連絡手段も交換できないというこの状況で、僕が考えたのはただ一つでした。

それは、直接女の子に会いに行くということです。

 

僕が登録してやり取りする女の子は、総じてエロかったんです。

だから、すぐにセックスをしようという話までは持ち込めていたんです。

だから、実際に会ってしまいさえすれば、女の子とやれると踏んでいたんです。

 

僕は確信していました。

 

この出会い系サイトは、僕と女の子が出会うことを、何とかして阻止しようとしているんだと。

セックスをしたい女の子を、セックスできないように苦しめているのは、この出会い系サイトなんだと。

本当の悪は出会い系サイトなんだとぉぉぉぉぉっ!!!

 

 

 

・・・・・・ほんとね、マジで笑い者レベルですw

でも、その当時の僕は、童貞を捨てたいがあまりに本当にそう思っていたんです。

僕と女の子は相思相愛で、それを邪魔する悪の組織が出会い系サイトっていう構図が、僕の頭の中に完成していたんですよ。

 

決戦は土曜日!ついに念願の童貞卒業へ!

 

その日は土曜日でした。

もう僕のムラムラはピークに達していました。

オナニーをしても、数分も経てば勃起して、全然治まらないのです。

 

そして僕は「ご近所セフレ掲示板」という、いかにもな出会い系サイトに登録をしたんです。

すると、隣町にいる19歳のギャル里沙ちゃんとマッチングしたんです。

 

 

ギャルと言っても、化粧はそこまで厚くなくて、目もパッチリとしていて、僕好みの清楚系ギャルでした。

 

しかも、車で走って15分程度の場所です。

これならば、実際に会いに行くことも不可能ではありません。

 

僕は一応メアドを送ったんですが、文字化けして見れないとのこと。

そして、直接会えないかどうか聞くと、ファミマの店名を教えてくれたんです。

そのファミマを調べてみると、実際に存在しているようでした。

とりあえず、僕は車を走らせました。

 

その時、確か午後3時頃だったと思います。

その当時実家ぐらしだった僕は、親には友達と遊んでくると嘘をついて出ていきました。

 

ついに念願の童貞卒業です。

清楚系ギャルの里沙ちゃんはそのファミマで待っているとのこと。

僕はちょっと道に迷いながらも、20分でファミマに到着しました。

 

 

ですが、それらしい女の子は見当たりません。

駐車場で待っているということでしたが、そのような車なんてありません。

 

ただ、僕の見間違いだと悪いので、駐車場を歩くふりをして、車の中を覗き込んだりしました。

他の人から見たら、僕は完全に不審者です。

当然ながら、覗き込んだ車の中にいた40代くらいの男性に睨まれて、僕は自分の車へと戻りました。

 

もしかしたら、ファミマの中にいるのかもしれない。

そう思った僕は、ファミマの中へ。

ただ、やっぱり里沙ちゃんらしき人は見当たりません。

 

僕は半ば半ギレ状態で、里沙ちゃんにメッセージを送りました。

 

聖人
ねぇ、駐車場もファミマの中も見たけど全然いないよ。
里沙
えぇ~?何でだろう。

たしかにそこで間違いないはずなのに。どうしたんだろうねぇ。

もしかしたら、近くのファミマと間違えているんじゃない?

 

ただ、どう考えてもそこのファミマで間違いないんです。

でも、もしかしたらその近くのファミマに、里沙ちゃんは間違えて行ってるんではないのか?

そう思った僕は、車を走らせて、3分とかからない近くのファミマへ向かいました。

だけど、案の定見つかるはずがありません。

 

 

もうこの時既に午後4時を超えています。

僕は焦っていました。

 

聖人
近くのファミマも来たけど、全然見当たんないんだけど。

どういうこと?ポイントも無くなりそうだし、騙してるの?

里沙
そんな事無いよ。ちょっとその駐車場で待ってて!

私も頑張って探してるから。車の車種とか教えてくれない?

聖人
俺の車はスズキの黒のワゴンRだよ。

じゃあ、待ってるね。本当に会えるんだよね?

うん、絶対に会えるから。黒のワゴンRね?わかった。

 

これを最後に、ポイント不足で僕がメッセージを送ることはできなくなりました。

ただ、里沙ちゃんは会いに来てくれると言っています。

僕は音楽を聴きながらひたすら待ちました。

 

日没直前、僕は一大決心する

ひたすら待った結果、ついに午後5時を過ぎたのです。

流石に僕も我慢の限界です。

 

ただ、メッセージを送ることは出来ません。

だけど、ついにセックス目前まで来たんです。(実際には一切近づいていない)

ここで諦めたくなかったんです。

 

なので、僕はファミマでウェブマネーを5000円分追加購入しました。

そして、メッセージを送ることにしました。

 

聖人
ねぇ、ポイント購入したけど、もうすぐにそのポイントも無くなっちゃうから、単刀直入に言うね?

会う気がないのなら、早く会う気ないって言って?

そしたら、俺諦めて帰るから。

里沙
ごめんねぇ~。私も頑張って探してるんだけど、見つからないの。

でも、本気で出会いたいんだよ?

聖人
そう言われても、言われた通りの場所にずっといるのに会えないなんておかしいじゃん。

俺はもう帰るから。

最低だなほんとに。

失望したよ。

 

僕はマジで帰ろうと思いました。

ですが、里沙ちゃんからすぐに返信が来たんです。

そこには、とんでもない画像が添付されていました。

 

里沙
本当にごめんなさい。

だけど私、本当に聖人さんのことがタイプなの!

聖人さんとエッチしたくてたまらないの。

だからお願い。帰らないで?

 

そんなメッセージの最後には、里沙ちゃんが服をたくし上げて、Eカップはあろうかという巨乳がブラジャーからはみ出して、どことなく切なそうな表情の自撮りが添付されていたんです。

 

聖人
すごっ!これが里沙ちゃんのおっぱいなの?!

すっごく柔らかそう。早くやりたいよ。

ねぇ、どうしたら会えるの?

どこでだったら会える?

教えて?俺も早く里沙ちゃんとやりたい!

里沙
私も何で会えないのか分らないよ。

こんなに聖人さんとエッチしたいのに。

ねぇ、聖人さん、お願いがあるの。

ポイント購入して文字化け解除してくれない?

もちろん、お金がすっごくかかるのは分かってる。

だけど、直接メール出来ないとこのままじゃ会えないと思うの。

 

もちろん、お金は安心して?

全額とまでは行かないけど、半額なら私も実際に会った時にお返しするから。

私一人暮らしだから、ホテル代とか必要ないから。

 

ただ、このサイト内では文字化けしちゃうから、メール交換出来たら、私の住んでるアパートの住所教えてあげるから。

ねぇ、私もうムラムラが限界なの。

聖人さんのおちんちんが欲しいの。

私のマンコもうトロトロだよ。

早くおちんちん欲しいよぉってヨダレ垂らしてるの。

 

ねぇ、お願い聖人さん。

私のお部屋で、ネットリ濃厚なエッチしよぉ?

私、信じてるから。聖人さんのこと。

それじゃ、待ってるね❤

 

なんという究極の選択なのでしょう。

このまま帰ったら、これまで購入した1万円分が水の泡です。

だけど、10万円を支払えば、文字化け機能が解除されて、晴れて里沙ちゃんと濃厚セックスが出来るんです。しかも後で5万円は返ってくる。

 

僕は30分は悩んだと思います。

ただ、僕の頭は既に里沙ちゃんとの妄想セックスでおかしくなっていたんです。

 

そして僕はついに、決心するのです。

 

出会い系サイトの文字化け解除の為に10万円を支払う漢(オトコ)

僕は恐る恐る、財布を開きました。

そして、クレジットカードを取り出すと、番号を舐めるようにじっくりと見つめました。

そして、ポイントの購入画面に移ると、機械的に番号を打ち込んでいきます。

 

その時の僕の脳内はこんな感じです。

童貞卒業10万円

圧倒的に童貞卒業が頭を占めていました。

 

そして、最後の数字を打ち終えて、購入ボタンを押します。

間違えないように、慎重にゆっくりと押しました。

そして、数秒もしないうちに、決済完了の通知が届きました。

 

そして僕は、文字化け機能解除の為にポイントを投入したんです。

これで文字化け機能が解除されたので、僕は里沙ちゃんにメッセージを送りました。

聖人
里沙ちゃん。

俺すっごく悩んだけど、里沙ちゃんと会いたいから文字化け機能解除してもらったよ!

これ、俺のメアドだから、見たらメールして!

〇〇〇〇◯@gmail.com

 

これで僕はついに、里沙ちゃんとセックスが出来るんだ。

本当に嬉しさと緊張でドキドキして、心臓もバクバクしていました。

 

そして数分後に、里沙ちゃんからメッセージが来たんです。

里沙
私のためにありがとう!

だけどごめんね。

聖人さんよりも先に、文字化け機能解除してくれた男性がいて、その人がもう既に私の家にいるの。

だから、申し訳ないけど、きょうはなしでお願いします。

でも、絶対に後で教えてくれたメアドにメールするから、待っててね。

今日は本当にありがとう❤待っててね(*^^*)

 

僕は落胆しました。

聖人
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!

・・・・・・どうして俺はあそこで悩んだんだッ!

あそこで悩んでなければ、もしかしたらその男よりも先に里沙ちゃんの家に行けたはずなのに!

クソぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ!!!

僕は車の中で地団駄を踏みました。

結構車も揺れてたと思います(・_・;)

 

会いたい会いたい会いたい・・・・・・会えない。

ただ、もう会えないって訳ではありません。

後日メールを送ってくれるんだって思ったら、少しは気が休まりました。

そして、僕は落胆する中、独り家路に着いたのでした。

 

その日僕は、清楚系ギャルのエロ動画を探しては抜きまくりました。

その清楚系ギャルの娘に里沙ちゃんの顔を当てはめて、5回は射精したと思います。

そのまま僕は気を失い、意識が戻った頃には、朝の4時半になっていました。

 

僕の股間部分と右手は、出しまくった精液が乾いてカピカピしていました。

その日は仕事だったので、僕はとりあえず股間と手を洗って、再度ベッドで寝て、そのまま会社に向かいました。

 

それから1週間後。

待てど暮らせど、教えたメアドにメールが来ることはありませんでした。

 

僕の頭の中には、あの曲が流れていました。

会いたい会いたい会いたい会えない。

 

加藤ミリヤさんの「Aitai」が・・・・・・

 

会いたかった。

本当に会いたかったんだ。

里沙ちゃんに、会いたかった。

 

どうしても里沙ちゃんじゃなきゃ、ダメなんだ。

追えば追うほどに・・・・・・遠くなるばかり。

こんなにも、里沙ちゃんを想っているのに。。。

 

これが僕の苦い出会い系失敗談です。

 

出会い系失敗談~君は僕みたいになるな~

いかがでしたか?こんな僕でも、こういう失敗談があるんです。

少しは勇気を持ってもらえたんじゃないでしょうか?

 

 

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